社会情報を学んで仕事にどう役立つのか Event

セミナー「社会情報を学んで仕事にどう役立つのか」

[日時] 2018年7月31日(火)19:00~20:30
[会場] 社会情報大学院大学(高田馬場駅徒歩1分)
[内容]
社会情報学の理論を学ぶことによって、実務において何が得られるのでしょうか。
関西テレビ・京都支局長、ドワンゴ・コンテンツ企画制作部などを経て、東京大学大学院学際情報学府博士課程を修了した、鈴木洋仁(事業構想大学院大学 准教授)が、自身の経験も交えながら、大学院での学びが将来の仕事にどう役立つか、お話します。
「文系の院進学は就職に不利なのではないか」と悩んでいる大学4年生の方、広報・情報・マーケティングの仕事に興味のある方、ぜひお越しください。
[参加費] 無料

[登壇者経歴]
鈴木 洋仁(すずき・ひろひと)
東京大学大学院学際情報学府博士課程修了。博士(社会情報学)。
京都大学総合人間学部卒業後、関西テレビ放送、ドワンゴ、国際交流基金、東京大学を経て現職。
専門は、歴史社会学。