社長の伝えたいこと、伝わっていますか?
―秘書や広報こそ、専門能力を身につける必要があります。

理念に基づく
コミュニケーション戦略で
組織を導く

第2期 院生募集中
2018年3月12日出願〆切

説明会申し込み

あらゆる組織で、広報・情報の専門家が必要とされています。

高度情報化時代に必要なのは
広報・情報のスペシャリスト

個人があらゆる情報にアクセスでき、シェアできるこの情報社会では、いかに正しく、早く、面白く、情報を発信できるか鍵になります。

広報にも専門性や知見に支えられたクリエイティビティが問われます。

世界では既にCIOやCCO、CMOが担う
重要なポジション

今や広報戦略は、経営戦略の根幹を担うものです。CIO(Chief Information Officer)や、CCO(Chief Communication Officer)、CMO(Chief Marketing Officer Officer)という広報と情報を司る役職が、世界で存在感を増してきています。

日本で初めての広報・情報の
専門職大学院

文部科学省に設置認可を受け、2017年開学。

毎年40人の少数精鋭の入学制度。各分野を代表する豊富な教授陣。

インプットだけでなく、様々な議論やプレゼンテーションといったアウトプットを中心に、社会課題や自身の組織の広報戦略を研究し、深め、活かしていくための場です。

広報・情報のスペシャリストとして、
これからの時代にチャレンジしたい方をお待ちしています。

入学説明会申し込み

社会情報大学院の特徴

  1. 年間40名の少数精鋭の
    社会人向け大学院

    社会情報大学院大学は、年間40名の少数精鋭の入学制度となっています。講師陣は、広報・情報を専門とする教授陣に加え、企業やメディアなどで先端を行く情報や経営のプロをゲスト講師として招聘し、密度の濃い、充実したカリキュラムを提供します。

  2. 戦略づくりで成長する
    2年間

    論文の作成ではなく、広報・情報戦略を構築することが2年間のゴールです。理論の研究だけでなく社会と組織の成長につながる実践的な成果を生み出します。

  3. 広報・情報学修士の
    取得

    カリキュラムと、最終的な広報戦略の立案を通じて、広報・情報学修士を取得することができます。広報・情報のスペシャリストとしての活躍が期待されます。

実務経験の豊富な教授陣

ほか多数

選考スケジュール

出願は、随時受付けます。
受付順に一次選考を実施し、通過した方は、下記の日程で、二次選考を実施いたします。

D日程(1期) D日程(2期)

出願期間

2/26(月)
まで
3/12(月)
まで
二次選考
3/3(土)
-4(日)
3/17(土)
-18(日)
合格発表
3/9(金) 3/22(木)
入学手続
3/23(金) 3/28(水)