開学

第1期 院生募集中
2017年3月6日出願〆切(後期)



入学説明会申し込み

社会情報に興味を持った
あなたへ

松下幸之助は、広報と広聴を重視し、企業が社会の公器であることを伝え、組織全体で実践した。
現代の広報・情報のプロフェッショナルとしての役割は、何でしょうか?

今までの広報・情報の役割は、
プレスリリースを書くこと、
メディア対応をすること、
ホームページを運用し、SNS発信をすること・・・でした。

それらは、欠かせない日々の業務ですが、
しかし、それだけでは、未来を創ることはできません。

今、求められる広報・情報のプロフェッショナルとしての役割は、
社会情勢を深く洞察し、来るべき未来を想像すること。

その上で、組織の理念を経営レベルで理解し、
社会と戦略的にコミュニケーションすることです。

社会の変化をつかみ、
理念を発信する。

組織を導く広報・情報の
理論と実践。

日本初、広報・情報の専門大学院である、
社会情報大学院大学が
2017年4月に開学します。

第1期生 2017年4月入学
セミナー&説明会 申込はこちら

社会情報大学院の特徴

  1. 体系立てて、社会情報に
    ついて学び、研究する。

    広報・情報の専門大学院ならではの教育・研究カリキュラムを用意し、理論と実践、それぞれに精通した教授陣が指導します。さらに、時代の先端を行く実務家や経営者、メディア関係者等を招聘し、教授の指導のもと、生きた情報に触れながら、研究を進めます。

  2. 経営戦略の根幹を担う、
    広報・情報のプロを育成。

    本学が育成するのは、経営戦略の根幹を担う、広報・情報のプロフェッショナルです。日常の広報・情報業務に精通することはもちろん、社会情勢を深く洞察した上で、組織の理念を経営レベルで理解し、社会とのコミュニケーションを戦略的に取り組む力を養います。

  3. 限りなく広がる
    人脈。

    年間150人を超える、各界の第一線で活躍する著名人や実務家、メディア関係者を招聘。テキストの事例研究では得られない生きた知見に触れ、新たな着想を得ます。また、志を同じくする多様な仲間とのコミュニティーは一生の財産となります。

募集対象

広報のプロフェッショナルを目指す方
経営企画・戦略を担われている方
社長室や秘書室などを担われている方
政治家や政策秘書を志す方

上記に類する広報・情報に強い関心をお持ちの方

募集概要

募集人員

40名

出願資格

以下のいずれかの要件を満たす方
・大学・大学院を卒業した方、及び2017年3月卒業見込みの方
・大学評価・学位授与機構により学士の学位を授与された方
・外国において学校教育における16年の課程を修了した方
・文部科学大臣の指定した方
・ビジネス経験3年以上を有するなど、本大学院で学ぶ上で
 適切な学力と経験を有すると認められた方

入学区分

1.一般入試
2.企業推薦

入学試験

一次選考:書類審査
二次選考:筆記試験・面接試験

学費

入学金:20万円
授業料:年間140万円

修業年限

2年


選考スケジュール

出願は、随時受付けます。
受付順に一次選考を実施し、通過した方は、下記の日程で、二次選考を実施いたします。

前期後期

出願期間

1/23(月)
まで
3/6(月)
まで
二次選考
1/28(土)
29(日)
3/11(土)
12(日)
合格発表
2/1(水)3/15(水)
入学手続
2/10(金)3/24(金)