トップと語る経営と広報

広報会議連載記事
「トップと語る 経営と広報」より



ベンチャー企業こそ「広報」と「知財」を重視すべき
 ユーグレナ 代表取締役社長 出雲充氏(2017年12月号)


部下に言われて始めたSNSで世界が広がった
 ライフネット生命保険 創業者 出口治明氏(2017年11月号)


事業が拡大している今だからこそ、創業時の志を伝え続ける
 大和ハウス工業 代表取締役社長 大野直竹氏(2017年10月号)


世界中の社員一人ひとりの行動が「尊敬されるサービス・ブランド」を築く
 アメリカン・エキスプレス・インターナショナル 副社長 広報 エディ操氏(2017年9月号)


「データ」に意味を持たせ、「インテリジェンス」にするのが広報の役割
 キッコーマン 執行役員コーポレートコミュニケーション部長 臼井一起氏(2017年8月号)


勇気ある広報の存在が、日本企業を「知の衰退」から救う
 元伊藤忠商事社長 元駐中国大使 丹羽宇一郎 氏(2017年7月号)


事業を育て、ブランドを築くことがコミュニケーション部門の役割
 パナソニック 役員 ブランドコミュニケーション本部長 竹安聡 氏(2017年6月号)


ベテラン広報が語る転機「過去の経験を整理し、成長の機会を得られた」
 帝人 コーポレートコミュニケーション部長 宇佐美吉人(2017年5月号)


キリングループがCSV経営を掲げる理由とは
 キリン 執行役員CSV本部コーポレートコミュニケーション部長 藤原哲也氏(2017年4月号)


情報は常に公開するという覚悟が信頼の獲得につながる
 ANAホールディングス 代表取締役会長 伊東信一郎氏(2017年3月号)


会社が苦しい時、いいことも悪いことも社員に伝えようと決めた
 アサヒグループホールディングス 相談役 荻田 伍氏(2017年42月号)